ピアノコンクール紹介

ピアノコンクール紹介

ピアノコンクールで入賞を目指す!

カワイイ出場者

先日、友人の子供のピアノの発表会に行ってきました。まだピアノを始めて1年だと言っていましたがとても上手に演奏できていました。その友人家族が音楽一家と言うわけでもなく、男の子なのですが本人が「やってみたい」という事で始めた…

2017/03/28 11:11:17

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コンクールと発表会

発表会はピアノの教室で学んできた成果を発表する場であり、コンクールとは違います。演奏のミスはどんな時でもイヤなものですが、発表会でのミスはそう気にするほどの事ではないと言ったケースが殆どです。そこにスカウトの方が聞きに来…

2017/03/22 02:06:09

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誰でも参加できるコンクール

日本国内には数多くのコンクールがあります。その中でも「日本クラシック音楽コンクール」というのは、有プロ・アマチュア関係なく参加できるコンクールです。更に国籍も問わず参加でるちょっと珍しいコンクールです。コンクールには小学…

2017/03/14 03:07:48

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それでも緊張します。

適度な緊張が非常に大切です。 緊張感がなくってしまえば、それは潮時かもしれません。 練習に練習を重ねて限界を目差そうとするから、緊張をするのです。 自分の良いパフォーマンスを出すために何ができるのか、何をしなければならな…

2017/01/27 02:40:03

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期待

子どもに過度な期待は禁物です。とは言え敏感に感じる子供は、親の期待に応えようと子どもなりに努力するものです。 ピアノのコンクールでもミスをしないように、通しで引けるように努力するのです。 どんなコンクールでも子供は精いっ…

2017/01/23 01:16:19

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発想の転換

ピアノの個性はあります。個性と言えば聞こえはいいですが、つまりランクがあるということです。 プロはピアノの個性に合わせて引き方をかえることができます。チューンナップされたピアノであれば最大限の力を引き出すことができるので…

2017/01/19 12:22:21

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発表会

ピアノのコンクールとまではいかなくても、発表会には出たことがあるのではないでしょうか。ピアノを習っていると年に一回程度発表会があり、1曲か2曲程度はみんなの前で演奏するものです。綺麗なドレスを着て、靴を履いてみんなの前で…

2017/01/13 05:33:02

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舘野 泉

ピアニストの舘野 泉氏は、全日本学生音楽コンクールで1948年、小学校6年の時の時にピアノ部門で入賞した実績があります。コンクールは1947年に第1回が開催され、舘野氏は第2回のコンクールでの入賞者となります。舘野氏は1…

2016/12/13 05:37:17

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中国ユース音楽コンクール

中国五県に在住または在学の中学生・高校生を対象にしたコンクール「中国ユース音楽コンクール」があります。このコンクールはピアノ部門、金管楽器の部、木管楽器の部があります。ピアノ部門では小学1年生から高校生が対象となります。…

2016/11/30 05:12:26

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ごまかしが効かない

グレンツェンピアノコンクールでは受講者の3分の2くらいの子が賞を取る事ができるコンクールです。なので優秀賞以上が普通の予選通過と同じくらいのレベルとなっているわけです。グレンツェンピアノコンクールでは100人くらいの子が…

2016/11/10 04:52:40

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